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治療例Ⅰ

こちらの症例は奥歯では噛めていますが、前歯ではうまく噛めず、口が閉じづらい状態を開口(オープンバイト)といいます。

【治療のきっかけ】

出っ歯が気になる、口元が閉まらない、歯並びがガタガタ。

【治療内容】

2年半、ブラケットを付けた矯正治療を行いました。前歯で噛みちぎれなかったのが、しっかり噛めるようになり、見た目も口元が閉じれる様になり、歯並びも綺麗に並びました。

こちらの症例は下顎が上顎よりも前方に出ている歯並びのことで、いわゆる受け口の症例です。

【治療のきっかけ】

ガタガタの歯並びと、受け口が気になる。

【治療内容】

約2年の矯正治療で、抜歯することなくできました。前歯の噛み合わせも適正な位置になりました。

こちらの症例はいわゆる出っ歯の症例です。
上顎前突(出っ歯)は、上の歯が前に飛び出している噛み合わせのことをいいます。

【治療のきっかけ】

出っ歯が気になり、口元が閉じないのが悩み。

【治療内容】

矯正治療期間は2年半で抜歯しました。

【治療のきっかけ】

口元が閉じにくい、前歯でしっかり噛めないのが悩み。

【治療内容】

抜歯することなく治療期間3年半で綺麗な口元になりました。

こちらの症例は叢生(そうせい)です。叢生(そうせい)とは、歯がねじれたり重なったりしてデコボコに生えている状態のことを言います。

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