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こどもの矯正歯科

生えかわった前歯の並びが気になる親御さんご相談ください。

生えかわった前歯が下記の様な症状がありましたらご相談下さい。

・ねじれている
・ガタガタ
・咬み合わせが反対になっている
など

子供のうちに治療をしている場合、全体的な矯正治療をせずに初期治療だけで終われる可能性があります。経済的にも負担なく治療が可能となります。

当院では、この初期治療のみで終了した患者様が沢山いらっしゃいます。
症例はコチラをご覧下さい。

お子様の適切な矯正の開始時期は状態によってまちまちですが、当院ではお子様にとって負担が少なくなるように、取り外しのできる矯正治療から始め、また出来るだけ装置の着いている期間が短くなるよう、 能率よく治療ができる時期を選んで矯正治療を開始する事をモットーとしております。

お子様の状態によってはご相談にお越し頂いてもすぐ矯正治療を始めるのではなく適切な時期まで待つ場合があります。

多くの症例ではだいたい8~9才頃から始める場合が多く、混合歯列期(小学校高学年頃)から始めた場合「奥歯に隙間を作る装置」、「あごを大きくする装置」、 「あごの成長を促進させる装置」等を使用することにより、従来よりも「歯を抜かない」で矯正治療を行う事が可能となっております。

当院では、混合歯列期から治療を開始した場合、8割以上の方が、非抜歯で矯正治療を終了しております。

適切な時期を逃さないためにも、早いうちからの専門医による定期的なチェックをお勧めしております。

当院では矯正治療が開始されるまでのチェックや定期検診は無料で行っております。

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このような「クセ」が日頃からあるお子さんは下記の様な歯並びになる可能性があります。

 

特に受け口を幼少のころに見つけたら矯正専門医院を受診する事をお勧めします。

上顎(うえのあご)が成長しないといけない時期に受け口になっていると上顎(うえのあご)が劣成長になる可能性があります。この成長を妨げる色々な不正咬合を治療し、正しい成長を促す下準備を初期治療で行います。

また、初期治療で骨格や部分的な不正咬合を治すことで初期治療のみで矯正治療が終了出来る場合があります。

その場合は初期治療のみの費用(全体矯正の半額程度)で済みますので早い段階でのご相談をお勧め致します。

開口

開口(オープンバイト)とは、奥歯で噛んでも前歯では噛んでおらず、上手くものが噛めない、口が閉じにくい状態をいいます。

出っ歯

上の歯が下の歯よりも前に出ている状態です。

また歯が出ているため口がうまく閉じれず口呼吸を起こしたりします。

受け口

下の歯が上の歯よりも前に出ている状態です。うまく噛めず、発音がしづらくなってしまいます。下あごが突き出ているものもあれば、上あごが後ろに引っ込んでいる骨格によるものもあります。

そうせい

叢生(そうせい)とは、歯がねじれたり重なったりしてデコボコに生えている状態のことを言います。

治療例1はこちら

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